外壁屋根塗装、電線の保護が必要だと言われたら?
こんにちは😊
塗装するにあたり
これってどうすればいいの?
よく聞くお困りに
今日はお答えしていこうと
思います(^^)/
外壁塗装及び屋根塗装の工事を始める際
電線がお家と接近しているような場合
足場を設置する際に
防護管を取り付ける必要があります。
近くに電線があるにも関わらずに
防護管を使用しないというのは有り得ません。
「外壁塗装をする時の電線保護はどこに頼めば良いの?」
「電線の保護が必要と言われたけど費用はかかるの?」
A:電力会社とリース業者への依頼は
塗装業者が行ってくれる場合がほとんどです。
ご自身での予約や見積もりなどの手間は不要です。
見積もり金額を知りたい場合、
やまおか君に連絡下さいませ。
なぜ電線保護が必要なのか
法律で安全確保の義務が定められている
塗装工事のための足場の近くに
電線が通っている場合、
業者は防護管を電線に取り付けて
感電防止対策を行わなければなりません。
作業員が電線に接触してしまう箇所を
放置しておくと、
事故にも繋がる可能性があり非常に危険です。
電線に触れて事故を起こすと
停電が起きる可能性があるうえ、
雨が降った後は事故の危険性も高まるため
防護管の取り付けは必須なんです!!
住まいのやまおか君では
こんなお悩みも即座に解決です。
見積もり時、なぜこの作業が必要なのか。
見積書を見て不明な項目がありましたら、
是非やまおか君スタッフにお聞き下さい。
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